鼻筋から鼻先まで自然で美しい鼻
"鼻は一生付き合っていく部位。自身の組織のみを使用すれば、拒絶反応・拘縮・異物感がほとんどありません。"
— チェ・ドンイル代表院長
人工プロテーゼではなく、自家真皮・軟骨を利用して自然に鼻筋を高くする方法。
人工プロテーゼの代わりに自身の身体組織を利用して、鼻の高さや形を改善する方法です。元々鼻筋が高い方やプロテーゼを使う必要がない方に適しています。
人工プロテーゼではなく 自家真皮と軟骨を利用して自然に鼻筋を高くする方法です。人工プロテーゼの使用時に発生しうる 炎症、プロテーゼが透ける現象 などの副作用に対する懸念を減らし、より安全に自然な鼻の形を完成させることができます。
※ 手術の進行および回復過程のご案内は、患者様の状態により柔軟に変更される場合があります。
当院に表示されている前後写真は、手術前後6ヶ月の写真です。その他の写真はメニュー上部の前後写真を見るをご利用ください。
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AFTER対象・方法・効果を一目で確認。
鼻が低い、鼻先が丸い、プロテーゼが透けるのがお悩みの方
鼻中隔・耳・肋軟骨・自家真皮の中から鼻の状態に合わせて選択
人工的ではない自然さと柔らかい触感
経歴22年のチェ・ドンイル院長が1:1のカウンセリングからアフターケアまで
江南ソヨン自家組織鼻整形が適した5つのケース。
鼻が全体的に
低い場合
鼻先が低く
丸い場合
プロテーゼに
抵抗感がある場合
鼻の皮膚が
薄い場合
以前の手術の副作用で
再手術が必要な場合
プロテーゼを使わずに滑らかな形を作る方が、より高度な技術を必要とします。江南ソヨンは豊富な臨床経験をもとに、鼻のタイプに合わせた適切な材料選択はもちろん、自家組織を安全に採取できる技術力を保有しています。
整形外科専門医の代表院長が直接診療し、鼻のタイプに合わせた材料選択を直接決定します。
鼻の高さ・形・皮膚の厚さを総合的に評価し、最適な自家組織をご提案します。
各組織によって長所と短所が異なるため、十分な診断とカウンセリングを経て慎重に材料を決定する必要があります。
鼻中隔より弾力性に優れ、柔らかい曲線の形態を帯びているため、自然な 鼻先の形を完成させることができます。
両側の鼻の穴の間の隔膜内に、板のように立っている軟骨です。 鼻の高さを高くするのに適しており、よく利用されます。
耳介軟骨・鼻中隔軟骨が不足している時に採取し、鼻が小さい、または長さが非常に短い場合、以前の手術で副作用がひどい場合に主に利用されます。
皮膚の最も外層である表皮の下から脂肪層の間にある部位で、 触った時に柔らかく動き、自然さをさらに高めることができます。特にプロテーゼによって生じた 炎症の経験がある方に行う方法です。
鼻の状態に合わせたオーダーメイドデザインから、自然な鼻のラインの完成まで
鼻整形は、鼻の高さ・形・現在の状態によって手術方法と使用される材料が異なります。特に自家組織を使用する場合、各組織の特徴を把握して選択することが重要です。江南ソヨンは、手術前の徹底した計画立案により、安全で満足のいく結果を提供します。
江南ソヨンの自家組織鼻整形がもたらす4つの変化。
自家組織鼻整形に関する動画がまもなくアップデートされます。
チェ・ドンイル院長が直接検討する1:1カウンセリングをお申し込みください。